ボウエン嬢と夢見るイヤフォン

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新作「たった四人の冴えたやり方」

Pixivに

たった四人の冴えたやり方

という短編を投稿してました!


廃部の危機に奔走する話です。
よろしくお願いします!


以下毎度お馴染みのあとがき。


という訳で、
時間部シリーズの13作目でしたー!

ちまちまと続きを投下しているシリーズではありますが、
一応自分の本命シリーズなので、
これからも書いていくと思います、よ!

あ、あとシリーズと言ってもどこから読んでも問題ない作りにはなっているはずです。
順番通りに読んでいただいた方が分かりやすいとは思いますけど…!
どっちだ!
推奨は後者です。


で。

久々にこういう明るい?話を書いたので、
なんというか前作とのテンションを合わせるのが結構難しかったです。
恵と彩のシーンはふざけすぎたかな、とも…思ってるのですが…
どうでしょう。たまにはいいよね。うん。

アリスは何処へ?
と雰囲気が違いすぎるとツイッターのフォロワーさんに指摘されまして。
それもそうだ。

今作はシリーズという意味では転換点となります。
あれ、さっきの「どこからでも読める」発言の意味はなんだったんだ…。
自分にしては珍しく軽い感じが基本なのでさくっと既存作は読めるかと!
(訳:シリーズ、出来たら最初から読んでね)

黒瀬りとさんにまたまた表紙を描いて頂きました!
実は「青春屋」という作品の表紙をお願いするきっかけが、
根岸恵と麻生竜のイラストを描いてもらったからでして。
そういう意味だとコラボの原点に帰ってきた感じ、ってとこでしょうか!


次に上がる短編は、
相変わらず未定です。

よかったらまた読んでやってください。
では!
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