ボウエン嬢と夢見るイヤフォン

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新作「音」

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という短編を上げてました。
久々の素直な(?)お話です。
よろしくお願いします。


以下あとがきです。


約五ヶ月ぶりくらいに即興小説トレーニングをやりまして、
それの結果がこれのもとになっています。

ちょこちょこ変えてますが、大まかな流れは同じです。


実は即興小説トレーニング上でも、
改稿作業中も、
そして今これを書いてるときも睡魔と戦ってる状況でして。

上瞼と下瞼がいちゃついております。


そういう状況下でないとこの話は書けないんじゃないかな、
と思っているのです。
すり減った雰囲気がお陰で出せたと感じてます。
実際はどうなんでしょう。


ありきたりがありきたりとなっていく過程で、
失われていくもの…を描いたつもり、です。


次は多分もっと率直な話。
ではまた。
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