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ボウエン嬢と夢見るイヤフォン

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「Killjoys」の単行本をフラゲしたよ

The True Lives of the Fabulous Killjoys」の単行本をフラゲ(?)しました。



英国では20日発売予定で8日に入手したので、結構早め。

よく行くコミックショップで普通に買えました。
何があったんでしょう。

公式サイト見ると7日発売になってるんですけどね。
謎です。アマゾンの表記ミスが一番有力な説。


ちなみに連載時に追っていたので、各号も持ってます。




単行本には、
最後に番外短編が収録されていました。


ダークホースコミック出版の本作は、
原作がマイ・ケミカル・ロマンスの元ボーカルであるジェラルド・ウェイで、
作画はShaun Simonというニューカマー。


ウェイは以前「The Umbrella Academy」というコミックの原作を担当して
アイズナー賞を受賞してるので、話の面白さは確か。


といいつつThe Umbrella AcademyはKilljoysのあとに読んだんですけどね。


どっちも最初から物語に引き込まれて、
気付いたら終わっていた、という感じ。



Killjoysは少女を守っていたいわゆるヒーローらが全員死に、
少女だけが生き残ったというところから話が始まるのでもうぐいぐい引っ張られます。

全6号の短いシリーズだったので単行本も一冊。
ウェイが次はどんな作品を発表するのか楽しみ。


今回はこの辺で。
ではまた!
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